書道をやる方向性について 今仮名を重点的にしたいと思いますが教室ではかな半切を教えていないので太筆やかな便箋などをしています。太筆も必要だとは思いますが、きょうしつをやめるべきですか?
書道を続けるかどうか、悩んでいらっしゃるのですね。教室をやめるべきか、というご質問ですが、ご自身の興味や目標に合わせて柔軟に考えて良いと思いますよ。
仮名を重点的にやりたいというお気持ち、とても素敵です!教室でかな半切を教えていないとのことですが、太筆やかな便箋で練習できる機会があるのは素晴らしいことです。
教室をやめるかどうかを決める前に、いくつか考えてみてはいかがでしょうか。
結論として、教室をやめるかどうかは、現在の教室で得られるものと、ご自身が今後書道で何を一番大切にしたいかで判断するのが良いでしょう。もし、どうしてもかな半切の指導が必要だと感じているのであれば、その指導を受けられる別の教室を探す、あるいは独学で進めるという選択肢もあります。
まずは、ご自身の「やりたい」という気持ちを一番に大切に、無理のない方法で書道を楽しまれてくださいね。応援しています!
教室の仲間といるのは心地よいです。先生も素敵な方です。ただかなをしていたせいか太筆の基礎ができていなく行書や草書の古典に行くのがつらいです
教室の仲間や先生との心地よい関係は、書道を続ける上で大切な要素ですね😊
かな書道を中心にされてきたことで、太筆の基礎に不安を感じ、行書や草書の古典に取り組むのがつらいと感じていらっしゃるのですね。お気持ちお察しします。
かな書道と漢字書道(行書や草書を含む)では、筆の運び方や墨の含ませ方、線の強弱の出し方などに違いがあります。特に太筆は、筆圧のコントロールや穂先の捌き方が難しく、基礎がしっかりしていないと、複雑な古典臨書で苦労することがあります。
教室をやめるのではなく、現在の環境を活かしつつ、太筆の基礎を強化する方法を考えてみてはいかがでしょうか。
結論として、今の教室の良さを活かしながら、太筆の基礎力を高めるための工夫をすることが、行書や草書の古典に楽しく取り組むための鍵となるでしょう。
もしよろしければ、先生にどのような練習をすれば太筆の基礎が身につくか、具体的に聞いてみるのはいかがでしょうか?✨
なるほどです、39
「なるほどです、39」というご返信、ありがとうございます!😊
これまでのお話を踏まえて、書道の進め方について、いくつかポイントを整理しました。
結論として、今の教室の温かい雰囲気を大切にしながら、太筆の基礎力を段階的に高めていくことが、書道をより深く楽しむための鍵となりそうです。
もしよろしければ、先生にどのような基礎練習が効果的か、具体的に聞いてみるのはいかがでしょうか?✨
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